1月3日は、2026年初の満月が昇りました。
4日の夜明け前、やけに外が明るいのでカーテンをあげてみると、雪の残った作業棟の屋根が月光に照らされて、昼間のように輝いていました。
月は夜が明けても西の空に残っていました。
1月5日の夜、大きくて赤い17夜の月が昇りました。車を走らせていたので写真はありませんが、見たことのない赤さと大きさでした。
そして、6日の夜、寝ようとしたときに、上る時間が遅くなった18夜の月が寝室の三角窓から見えました。
だいぶ欠けたはずなのに、まだまだ明るく輝いていました。
こちらでも、満月の日は空気が澄み切っていて、びっくりするぐらい明るかったです。
返信削除hiyocoさん
返信削除冬の冴え冴えとした月は存在感が半端なくて、すごいです(^^♪
月光が部屋に入るたびに、「東に窓を開けておいてよかった」と思ってしまいます。
三日月も素敵でした!