一生懸命むいたのに、干した次の日が一日雨だったせいか、夫がぶつけて落ちた柿はカビてしまいました。とろけて、落ちてしまったのもありました。
仕方なく捨ててしまったのですが、途中で、「待てよ、中はカビてないはず」と気がついた時は、カビた柿は4つだけになっていましたが、夫が表面をむいてくれたので、美味しくいただきました。
さて、いよいよ木に残っている柿を、採って加工するときがきました。
高い梯子がないと柿が採れないのですが、梯子は草に埋まっています。

草は、いよいよ高くなっていて、草を刈らずに取り出すのは無理に見えます。
刈り払い機で借りはじめたら、梯子だけでなく足場板も埋もれていました。これを引っ張り出さないと草が枯れません。
足場板を救出して、刈り進めると、
やっと梯子が見えてきました。
大小2つある中、小さい方の梯子を運んで柿を採ったら、すぐに限界がきました。
そこで、大きい梯子も持ってきて、手の届くところの柿をほぼ収穫しました。
このあと、むいて、紐につないで、お湯に浸して、吊るしました。
今度は、カビないで美味しい干し柿ができるでしょうか。
そのために、日当たりが一番いい居間の軒下に」干しました。ここはハクビシンが登れるので要注意ですが、渋いうちは取らないと期待してここで干し、だいぶ干しあがったら、ハクビシンが登れない書斎前に移す予定です。
刈り払い機で借りはじめたら、梯子だけでなく足場板も埋もれていました。これを引っ張り出さないと草が枯れません。
足場板を救出して、刈り進めると、
やっと梯子が見えてきました。
大小2つある中、小さい方の梯子を運んで柿を採ったら、すぐに限界がきました。
そこで、大きい梯子も持ってきて、手の届くところの柿をほぼ収穫しました。
このあと、むいて、紐につないで、お湯に浸して、吊るしました。
今度は、カビないで美味しい干し柿ができるでしょうか。
そのために、日当たりが一番いい居間の軒下に」干しました。ここはハクビシンが登れるので要注意ですが、渋いうちは取らないと期待してここで干し、だいぶ干しあがったら、ハクビシンが登れない書斎前に移す予定です。









































