2021年5月26日水曜日

鳩サブレー


お土産に、鎌倉豊島屋の鳩サブレーをいただきました。


サブレーも嬉しいのですが、それ以上に嬉しいのが缶です。


鳩サブレーの缶は、幾つあっても邪魔になりません。
真四角な缶や丸い缶は、最初はいいなと思っても使い勝手が悪いのでうまく使いこなせないし、アルカディアのように蓋がこんもりとしている缶は、重ねられないので、自然に淘汰されてしまいます。


ちょっとブリキが薄くてへこみやすいのが難点、重いものを入れて重ねているので、ボコボコになってしまって、処分したものもありました。


鳩サブレーの缶は、サブレーの入っている数によって、缶の厚みが違うのですが、縦横は同じ大きさなので、重ねてしまうことができます。そこがまたいいところです。
願わくば、もっと頑丈にして、少々乱暴に扱っても形崩れしない缶になったら、もっと嬉しいのですが。





 

4 件のコメント:

af さんのコメント...

サブレーの数で缶の厚みが違うなんて!!!
それにしても、この黄色い缶ですよね!

ところで、春さんは鳩サブレーはどこから食べますか?
小さいころから、常に悩んできましたが、未だ、答えが見つかりません。(笑)

さんのコメント...

akemifさん
昔はどこから食べるか考えていたけど、今は考えてないかも。というのも、今朝も食べたのに思い出せません(笑)。
「ひよこ」は頭からだから、鳩サブレーも尻尾を持って頭から食べたかな?「若鮎」もどちらから食べているか、思い出せません。年齢とともにずうずうしくなっているってことでしょうね(爆)。

hiyoco さんのコメント...

鳩サブレーの缶に塩や砂糖が入っているとは(笑)!
手紙とかリボンとか、やっぱり軽いものが入っているイメージです。

さんのコメント...

hiyocoさん
すっごく重いです(笑)。
でもストックなので、一番下に置いていて、めったに開きません。
封を開けたのも、言ってみればストックのようなもの、普段使いの塩や砂糖は磁器に入れて台所に置いているので、缶はやわですが、そう不自由していません。
ただ、その上のプラスティックの保存容器にはカレールーなどを入れているので、今度、鳩サブレーを食べ終えたとき、サブレー缶にするかどうかは、思案のしどころですね。