以前、木地玩具のおまけでいただいた、こけしです。
確か日本一小さいこけしとの説明があったような、ビニール袋から出したらなくなってしまいそうだったので、そのままにしていたらデスクの上で雑物に埋もれていたので、開けてみました。
醤油差しとの大きさ比較。こけしの高さは7ミリです。
鉛筆との比較。こんなに小さいのに、首が動きます。
私は何でも目につくところに飾っておくのが好きですが、これは飾り方がわかりません。
どこに置いてもなくしてしまいそうだし、飾った場所も忘れてしまいそう、またビニール袋に戻して、そこいらに置いてしまいました。
それにしても、どうして首が動くのか不思議です。
その昔は、若くて目のいい人でも、高い技術を持っていたのでしょうか?
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