2019年9月20日金曜日

スポンジワイプ


水屋の引き出しを整理していて、ゴミ袋のストックの下から、スポンジワイプなるものを見つけました。
セルロース・コットン100%の多目的布、スウェーデンのレーナ・M・カールソンのデザインで、もう10年も前に買ったもの、すっかり存在を忘れていました。


20×17.5センチと小さいのですが、通常の布巾の2、3倍の水分を吸って乾きも早いと書いてありますが、どうだったかなぁ?
洗濯もできるようですが、すぐに汚くなった記憶があります。使わないで残っていたということは、そう使いやすいものではなかったのでしょう。


布巾としては小さすぎそう、台布巾として使ったのかどうか忘れてしまいましたが、もしかしたら食器洗いのスポンジとして使えるかもしれません。

それはそうとして、のらさんにいただいたパックスナチュロンのスポンジは、今のところ使い勝手上々です。


でも、在庫のある無印のスポンジも、スポンジワイプも、そして「びわこ」も、あるものを使い切る必要があります。







2 件のコメント:

af さんのコメント...

布なんですね、可愛い猫柄です、豚もこんなに可愛いくなるんですね。駿介先生のいう、観る、を日常に心がけていけば、こうしたイラストも思い浮かぶようになるのかなぁ…なんて。

お借りしたミシン、今週末届ける予定です。お言葉に甘え、ありがとうございました。数ヶ月様子見て、もしかしたら、お返しすることになるかもですが…。やる気を出してくれるといいのですが…。ミシンには落日荘の気がこもっているように思うので、もしや?と期待しています!笑

あ、それと、こないだ一緒に行った女性社員なんですが、彼女の義理母82歳がパッチワーク好きなんですが、春さんのベッドカバーの写真を見せる!と張り切っていました。
私は二階でみせていただいた、ウニたちが忘れられず、海に行きたくて仕方ありません。^_^もう秋なのに…
いつもの通り、主題と関係のない話ですみません。

さんのコメント...

akemifujimaさん
布というより、平ったいスポンジです。かわいいですよね(^^♪

お母上がミシンを使われるといいですね。
私は手ぬぐいの縁縫いくらいなら、ミシンで縫うより手縫いの方が好きですが、それでもミシンのない生活は、海外で暮らしたときだけでした(タイへは持って行ったけれど)。服はみんな手で縫いました。
トヨタのミシン、いいと思いますよ。このミシンが息子のところに行った経緯については、「八郷の日々 ミシン」(http://koharu2009.blogspot.com/2012/08/blog-post_10.html)に書いてあります。

海はいいですよ。台風の後が特にお勧めのようです!