2021年9月27日月曜日

霧の朝でお茶を濁して

昨日は、「書くことないなぁ」とブログを休んでしまいました。
今日はこれから作業、そのうち書くことが出てくると思いつつ、ちょっと前の霧の朝の写真を載せてみます。


こんな霧がある朝は、20メートルくらい下の田んぼのあたりから見ると、雲がかかっているように見えるに違いありません。


霧は、見ている間にも、薄くなったり濃くなったりします。


そして、だんだん薄くなって消えていきました。


 




14 件のコメント:

昭ちゃん さんのコメント...

 わ~懐かしい風景だな
無人の農家が点々と残る今でも風景だけは同じでしょう
風が流せば上天気粒が大きくなれば雨
 いつまでも見て居たい風景最高です。

さんのコメント...

昭ちゃん
ありがとう。ここは盆地なので、よく霧が出ます。
九州の山にも霧が出たのですね。上からだんだん廃村になりますが。

昭ちゃん さんのコメント...

家内は炭焼きの娘で町の事務所通勤1時間半です
美しいのは夕立のあと谷間を登る雲です。

昭ちゃん さんのコメント...

九州にきて76年すっかり海・山の虜に
六本木が故郷ですが。

さんのコメント...

昭ちゃん
時間によって季節によって、思いがけない変化は、都会ではあまり楽しめませんね。

昭ちゃん さんのコメント...

釣りをしている畑で突然大喧嘩の声が
驚いて周りを見ると牛を叱っている声でした。
どうして水を溜めるの?
田植えの始まりです。大笑い

さんのコメント...

昭ちゃん
都会っ子は、3文安いですね(笑)。
田植えと稲刈りは一大イベントですが、大変なのは草取りでした。
今は普通の農家はみんな除草剤付きで苗をつくりますが。

昭ちゃん さんのコメント...

誘蛾灯が朝まで灯り稲の雑草や足踏み水車で水入と
すべてが大変な時代でフナもタニシもいましたね。

昭ちゃん さんのコメント...

何度見てもいいな~  霧が流れるって。

さんのコメント...

昭ちゃん
ありがとう。足踏み水車で水入れは子どもの仕事でした。何も考えずただ踏んでいました。
フナは用水路で、ミミズで釣りました。田んぼの水を抜くときは、排水口のところに田んぼ中のドジョウが集まって、重なり合っていました。食糧難の時代だったのに、どちらも、まったく食べませんでした(笑)。

昭ちゃん さんのコメント...

 ブログの独占は不本意ですが
思い出に繋がる写真が多すぎて。

さんのコメント...

昭ちゃん
喜んでもらえてよかったです(^^♪

昭ちゃん さんのコメント...

田植えの頃のカエルの合唱は面白い観察でした。
突然全員の合唱が止まり少し休憩があります。
そしてリーダーが一声二声で全員が
大笑いです。

さんのコメント...

昭ちゃん
こちら、今でも毎年カエルは合唱していますよ。